提携保証・保険スキーム|NOCOS(ノコス)

品質を守る構造設計の、保証・保険スキーム

家賃保証 × 火災保険、
ワンパッケージで守る。

家賃保証と火災保険を組み合わせた提携スキームを標準採用。
「家賃の未収」「保険切れ」「事故時の補償」── 賃貸経営の3大リスクを構造的にゼロへ。

Three Pillars

守るのは、家賃だけじゃない。

通常の保証会社は家賃滞納しかカバーしません。NOCOSが採用する提携スキームは、家賃保証に加え、入居者の火災保険を有効な状態に保つ仕組み24時間サポートまで——事故・滞納・トラブルのいずれが起きても、オーナー様の収益を守ります。

Pillar 01 — 家賃滞納

最大24ヶ月分の
家賃保証

24ヶ月
保証上限月数
  • 賃料・管理費・共益費・駐車場料金
  • 明渡しまでの賃料相当額
  • 原状回復費用(賃借人負担分)※ 上限:明渡時賃料の3ヶ月分
  • 早期解約違約金・更新料※ 原状回復と合算で上限:明渡時賃料の3ヶ月分
  • 明渡訴訟費用・強制執行費用
Pillar 02 — 火災・事故

火災保険を
有効な状態で維持

0
無保険期間をつくらない
  • 入居者様に火災保険へご加入いただきます
  • ご紹介保険の選択時は保険料を保証会社が一括収納
  • 保険料未払い時も代位弁済で保険が有効に維持
  • 「保険切れで事故時に補償が出ない」を防止
  • ※ 補償内容の詳細は各火災保険会社の商品案内をご確認ください
Pillar 03 — サポート

24時間365日
サポート体制

24時間
365日対応
  • いつでも受付:NOCOS 24時間365日コールセンター
  • 応急処置のアドバイス:マニュアル化された一次対応
  • 修繕業者の手配:トラブル種別に応じて迅速に
  • 進捗のリアルタイム共有:オーナー様へ写真・時系列ログ付き
  • 入居者の窓口一本化:受付から完了報告まで対応
Scheme

"保険切れ" が、構造的に発生しない。

通常の管理会社では、入居者が火災保険料を払わなくなると無保険状態に。漏水や失火が起きても修繕費を回収できないリスクが残ります。
NOCOSの場合、入居者様が当社がご紹介する火災保険をご選択いただいた場合、家賃と火災保険料は指定保証会社が一括収納して火災保険会社へ送金。保険料未払い時は保証会社が代位弁済することで、入居中の火災保険が有効な状態を維持できます。
※ 火災保険会社のご選択は入居者様の任意です。ご紹介する保険以外をご選択いただいた場合も、別途ご加入いただきます。

Step 01 入居者 家賃 + 火災保険料 毎月まとめて支払
家賃
+保険料
Step 02 指定保証会社 家賃を保証・収納 ご紹介保険のご選択時は
保険料も代位弁済
家賃を
直接送金
Step 03 オーナー様 家賃を直接入金 NOCOSは中間に立たない
=管理報酬 月額0円を実現
保険料を
火災保険会社へ送金
当社がご紹介する火災保険 火災保険会社 賃貸入居者向けの火災保険 ※ 火災保険会社の選択は入居者任意

なぜ重要か:万一の漏水・失火事故時、入居者の保険が無効だと修繕費は入居者個人から直接回収するしかありません。実務上、回収不能となるケースが多発しています。入居者様が当社がご紹介する火災保険をお選びいただいた場合、保険料未払い時も指定保証会社が代位弁済するため火災保険が有効な状態で維持され、事故時の補償が有効に機能します。これにより、オーナー様の回収不能リスクを大きく低減できます。
※ 火災保険会社のご選択は入居者様の任意です。

Comparison

他の管理会社・保証会社と、何が違うのか。

家賃保証 "だけ" の従来型と、NOCOSが採用する "ワンパッケージ型" の差を1枚で。

一般的な管理会社 家賃保証 単体型 NOCOS
(家賃保証 × 火災保険)
家賃保証期間 12〜24ヶ月 最大24ヶ月 最大24ヶ月
原状回復・違約金・更新料 プラン次第 含む 含む(上限:賃料3ヶ月分)
明渡訴訟費用・強制執行費用 オーナー負担になりがち 保証対象 保証対象
火災保険料の保証 プランによる(対応プランあり) プランによる ご紹介している火災保険を選択した場合、保証会社が代位弁済
家財補償(入居者) 別途加入 別途加入 入居者の火災保険でカバー
借家人賠償責任 別途加入・補償ばらつき 別途加入 入居者の火災保険でカバー
24時間サポート体制
受付・応急処置・業者手配・進捗共有
営業時間内中心 通常は対象外 NOCOS 24時間365日コールセンター(受付・応急処置・業者手配・進捗共有)
保険切れ事故時の回収可能性 プラン次第・入居者個人から回収となるケースあり プラン次第 ご紹介保険のご選択時は代位弁済で有効状態を維持
事務手続き(仲介会社の負担) 保証・保険を別々に手配 保険手配は別途 システム連携で一気通貫
結論:NOCOSは指定保証会社と当社がご紹介する火災保険を組み合わせてご利用いただいた場合、保険料未払い時には保証会社が代位弁済を行います。これにより「家賃保証だけ」を超えて「火災保険を有効な状態に保つ仕組み」「24時間サポート」までを一気通貫で提供できます。"家賃未収リスク" に加えて "保険切れによる事故時の回収不能リスク" も大きく低減できます。
※ 火災保険会社のご選択は入居者様の任意です。ご紹介する保険以外をご選択いただいた場合も、別途ご加入いただきます。
For Owners

オーナー様への、6つのメリット

単なる「家賃保証加入」ではなく、構造的なリスクヘッジ。NOCOSが提供する具体的な価値はこちらです。

01
家賃未収リスクの解消

滞納が発生してもオーナー様口座へ家賃が補填。原状回復費・違約金・更新料も保証対象(合算で明渡時賃料3ヶ月分が上限)。

02
事故時の修繕費 回収可能性UP

入居者様が当社がご紹介する火災保険をご選択いただいた場合、保険料未払い時は指定保証会社が代位弁済。入居中の保険有効状態を維持し、漏水・失火事故時の修繕費を保険でカバーできます。

03
明渡訴訟・強制執行も保証

悪質滞納で訴訟が必要になった場合の弁護士費用・強制執行費用・残置物処分費用まで保証対象。

04
入居者満足度の向上

24時間コールセンター対応と、火災保険まで含めた安心の仕組みが標準。入居者にとって魅力的な物件として早期成約・長期入居に貢献。

05
仲介会社の事務簡素化

保証・保険・サポートをワンストップ手配。仲介会社の負担が減るため、客付けが優先されやすくなります。

06
追加コストはゼロ

これらすべてはNOCOSの標準スキーム。オーナー様が別途追加料金を払う必要はありません。

賃貸経営のリスクを、
構造的にゼロへ。

NOCOSの管理プラン(月額0円から)には、本ページで紹介した保証・保険スキームが標準で含まれます。
まずはお気軽にご相談ください。

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